表参道のねぎしのサービスが良かった

ねぎしという牛タン屋に行った。

行く予定だったつけ麺屋が満席だったから、別の店に行ったんだ。

それがねぎしだった。

ねぎし、それはファミレスではなく、牛タン屋であり、ファミリーではなく、会社員が対象の店だと思っていた。

しかし、表参道のねぎしは違った。

売り上げにならない乳児に、以下のサービスをしてくれたのだ。

肉を切ってくれる。取り分けしやすいように配慮してくれたのだろう。しかし、1歳になりたての子供に牛タンは硬すぎると思ったので、遠慮しておいた。

ご飯をくれる。子供用お茶碗にご飯をよそって出してくれたのだ。しかもお代は無し。さらに、こぼしても大丈夫なように、大きめの子供用お皿までついてきた。

コップにストローがささってる。ストローはコップの大きさにカットされてて、飲みやすいように配慮してくれたようだ。

と、こんな風に、僕は何も言うこともなく、店員が自主的にやってくれたのだ。

もともとサービスの良いお店だと思っていたけれど、ここまでサービスの良い店だったとは知らなかった。

ねぎしは1歳すぎたくらいの乳児であれば、普通にいけそうだと思った。

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