食事を自分で作るメリット・デメリット

5連休中の10食の昼・夜ごはんのうち、9食は僕が作った。残り1食は外食だ。
このうち5/6,7の夜ごはんは嫁と作った。
普段嫁にごはんを作ってもらっている既婚男性が、ごはんを作ることのメリット・デメリットをまとめた。

メリット
①料理技能が上達する。
料理をするから料理技能が上達する。また、スーパーなどで、良い食材、悪い食材の目利きができるようになる気がする。
②節約できる
外食をする場合、お金がかかる。これを節約することができる。
③嫁の機嫌が良い
ごはんを作るのは大変である。それをしないで済むため、嫁の機嫌が良くなる。
④美味しい
作る工程を見ることは、最高の調味料だと思う。自分で作ると超絶美味しく感じる。

デメリット
①時間がかかる
調理〜食事〜片付けまで大体1時間〜2時間くらいかかる。買ってきたりすると30分かからないので、料理をするという行為は、時間が大きく使ってしまう行為だ。

以上。
これを踏まえて、嫁に作ってもらうか、自分で作るか、外食するか、判断するべきだろう。
ちなみに、一番ベストだと思ったのは、嫁と2人で作る。だ。
調理時間が半分になる。嫁と二人で作ることで、メリットを生かしつつ、デメリットを抑制できる。

5連休中の献立
5/3 昼 おにぎり、豚汁
夜 ラーメン、餃子、チャーハン
5/4 昼 忘れた
夜 カレー
5/5 昼 ホルモン炒め
夜 カレー
5/6 昼 ラーメン
夜 おさしみ
5/7 昼 外食
夜 ハンバーグ

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