​ NintendoLabo 開封(#37)

​4/20に発売されたNintendoLaboを買いました。
この日、バラエティパキットとロボットキットの2種類が発売されました。
このうち、僕はバラエティキットを買いました。
バラエティキットには五つのキットが付属しています。

NintendoLaboはニンテンドースイッチのソフトの一つです。
NintendoLaboに関する情報の公開は1月くらいだったのではないかと思います。
このPVを見た瞬間に買うことを決めました。
物心がついたときからゲームをやっていますが、こんなゲームは見たことがなかったからです。
ファミコンのディスクシステムや、Nintendo64の振動パック以上の衝撃でした。
ニンテンドースイッチ本体のように長期間品切れをすると嫌だなと感じたため、予約をしました。
僕は、発売日に購入したのですが、ニンテンドースイッチの時のように品切れすることもなく、普通に売っていました。

NintendoLaboには五つのキットがついていますが、それを組み立てなければいけません。
バラエティキットには、バイク、おうち、つり、リモコンカー及びピアノの5種類のキットが付いています。
箱を開けると、大きなダンボール板と、ゴムや紐等の付属品と、ソフトウェアが入っていました。

キット毎にダンボールの色が分けられています。
下の写真を見ると、6色ありますが、一つはToy-Conという、コントローラを収納する箱を組み立てるダンボールです。

まずは、Toy-Conを組み立てます。
組み立て方は、ソフトウェアに動画が記録されており、動画を見ながら組み立てることができます。
Toy-Conは10分くらいで組み立てることができます。
Toy-Conを組み立てると、こんな感じになります。
ダンボールは、薄いため余計な力が加わると、すぐに折れてしまいます。

僕の子供は2歳ですが、下の箱を見てNintendoLaboがおもちゃであることがわかるようです。
早く遊びたくて仕方ないようで、早く組み立てろと毎日のようにせがんできます。
これから徐々に組み立てて遊んで行きます。

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